駅の売店と街並み

※接近チャイムはJR東日本仙台支社管内でよく使われているものを想定

(基本、ワンマン運行想定のため、発車メロディは車両側の車外スピーカーから鳴動)

売店「一押し」という設定の、うぐいすパン(当方の苗字に因んだ商品)。

駅ビル内の食品スーパーとして、高架下棟の地下1階(一部1階)に「エンド―チェーン(西友)」、

駅ビル棟のレストラン街には安価で大盛メシが食える大衆食堂の「半田屋」が入居しました。

※当初計画を変更し、テイクアウト重視の時代要請に応える為にフロア配置を入替え、2階に飲食、3・4階へユニクロ・GUとダイソーの売場を移動。

(ユニクロ・ダイソーには「アンカーストア」としての役割を期待)


※内部を全面改装後のフロア配置

【駅ビル棟】

RF:屋上イベント広場(ビアガーデン、BBQ)

4F:ダイソー

3F:ユニクロ、GU

2F:ガスト、半田屋

1F:駅前交番、駅事務室、催事場

【高架下棟】

1F:電車改札口、駅そば「めとにょ亭」、エンド―チェーン(入口はB1階より)、マクドナルド

B1F:エンド―チェーン

中に「うぐいす餡」ぎっしり詰まった生大福の門前町土産を想定してみました♪

1個バラ売り130円から対応(1箱4個入りセット550円)にしたいと思っています。

これを、伊勢の赤福みたいに売りまくりたい(笑)

※商品は■千葉県市川市の事例を参照

同じく「うぐいす餡」を使って、多少日持ちと食べ応えがあるバターどら焼きを、お土産品の「第2の柱」としてイメージ・・・

商品は■東京都目黒区の事例を参考にしました♪

(ネーミングは■神奈川県小田原市の事例を参考)

日持ちがして安価、かつ大量に職場へバラ撒く用途の土産物も用意したイメージ・・・

そして、赤エンドウマメを使った「門前の定番」豆大福も、茶店に用意・・・

皆さんは、初詣というのは意外に新しい習慣だったという事はご存知でしょうか?

浄土真宗本願寺派真光寺の住職である多田修氏によると、「初詣」は明治時代に鉄道会社のキャンペーンとして始まったのだとの事。

江戸時代は「恵方詣り」と言って、その年の恵方(吉方位)にある寺社へ正月に参拝するのが慣わしだったのだそうです(「築地本願寺新報」2021年1月号p.24参照)。

おにぎり、サンドイッチ類の売上が落ちる休日には、ネット紹介した商品から選んだモノを陳列販売(土日祝限定)を想定。

駅からのバス路線を想定。